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- AI時代の人事が「やるべき仕事」と「外すべき仕事」。— 戦略人事に転換した企業の”リスキリング”3ステップ
人事は本当に「やるべき仕事」に時間を使えているでしょうか。
「もっとタレントマネジメントや人材戦略に時間を使いたい」
「社員のリスキリングを進め、事業成長につなげたい」
そう考えていても、給与・労務をはじめとする日々の定型業務に追われ、
戦略的な施策に十分な時間を使えていない企業は少なくありません。
人事部門が「作業をこなす組織」から「経営と事業を動かす組織」へ転換するためには、
単にAIツールを導入するだけでは不十分です。
まず、人事が担うべき仕事と、標準化・外部化すべき仕事を見極める。
そして、生み出した時間を人材育成に振り向け、
学んだ人材が新たな役割で実際に行動できる環境を整えることが重要です。
人事が戦略業務に向き合うための時間の創出方法をお伝えします。
AIを活用した学習・スキル定着の実践ポイントを解説します。
行動変容を促す組織づくりのポイントをお伝えします。
本ウェビナーでは、人事の時間と役割を再設計し、
AI時代に求められる戦略人事へ転換するための
具体的なロードマップを、3社それぞれの専門性からお届けします。
日々の定型業務に追われ、
人材戦略やタレントマネジメントに十分な時間を割けていない方
リスキリング施策を進めているものの、
学習の定着や配置転換・活躍につなげることに課題を感じている方
人事部門を「作業部門」から「戦略部門」へ転換し、
経営や事業により深く貢献できる組織をつくりたい方
| 開催日時 |
ライブ配信
アーカイブ配信
2026年9月17日・9月24日
各日 11:00〜12:00/15:00〜16:00 |
各分野の専門家が具体的な事例や実践ポイントを交えて解説します。
11:10〜11:25 | 余力を創出する
標準化・アウトソーシングによって戦略業務に使える時間を生み出す考え方を解説します。
11:25〜11:40 | 育てる
学習を実務での活躍につなげるための設計・定着のポイントを解説します。
11:40〜11:55 | 動かす
管理職の関わり方や行動変容を促す組織づくりについて解説します。
現在は組織課題へアプローチすることもあり、スキルの可視化から実務へのAI活用定着まで、伴走型で企業の変革をサポートしている。
株式会社ペイロール 営業部
Mail:sales@payroll.co.jp
TEL:03-5520-1383